ペットシーツの消費量が増えました

我が家では室内犬を1匹飼っています。
チワワなんですけど、最近寒くなってきたせいか、どうもトイレが近すぎるような気がします。
きちんと数えているわけではないのですが、ペットシーツの減り方が明らかに早いんですよね。 以前の1.5倍くらいのスピードでなくなっている気がします。

寒さのせいで犬も頻尿になるのでしょうか。
もしくはご褒美目当てかも知れませんね。
トイレのしつけのためにも、ちゃんと犬用トイレで用を足せたら、いっぱい褒めてあげたり、遊んであげたり、お菓子をあげたりしていますので。

そうなると、むやみに褒めすぎないほうが良いのか?という話になるのですが、 褒めずにシラーッとしていると犬も不満なのか、 抗議のつもりなのか、わざと違う場所にトイレをしたりするんですよね。

ペット可住宅とはいえ、賃貸マンションですから、 臭いがつくような行為はなるべくさせたくありませんし、 掃除をするのも大変です。
だからご褒美の習慣は続けていきたく思っています。

まあ消費が増えるといっても、ペットシーツはそこまで高いものでもないし、諦めるしかありませんかね。
こういう感覚なので、我が家はあんまりお金が貯まらないのかも知れませんけれど…暖かくなったら戻るかも知れませんし。

犬のためにも積み立て金をしておきたいという気持ちはあるんですけど、なかなか。
春にはワクチン注射に行く必要があります、フェラリアの予防薬やノミダニ除けの薬もそろそろ買いに行かなくてはなりませんからね。

スッキリお腹で今日も快調!

便秘にならないよう注意していることがあります。まず大切なのは、食事。繊維質の多い野菜を沢山とることが大切です。野菜は生で食べるより、炒めたり煮たりした方が多量に摂取することができます。サラダは健康に良い印象がありますが、生だと量が摂れないことが問題です。野菜だけでなく、豆類やコンニャクなどもお通じに欠かせない食物です。

繊維質の含有量が多い食品を、毎日、必ず摂るようにしています。また、寝起きにお水を飲む習慣を続けています。置きぬけに冷水を飲むと、腸を刺激することができます。腸の働きが活発になれば便秘解消につながります。

朝は忙しいので、ゆっくりとお水を飲む時間をがとれないことも多いかもしれません。いつもより早めに起きて、リラックス・タイムを過ごすことも一案と言えるでしょう。気持ちにゆとりがあれば、トイレ・タイムにも余裕を持つことができます。「朝食を食べる時間がとれない」。そんな方もいらっしゃることでしょう。しかし、朝食は体を上手にコントロールするための重要なポイント。

古くから言われているように、快食・快眠・快便は健康維持に欠かせません。朝食を抜いてしまうと、胃腸のコントロールが乱れてしまうこともあります。便秘をすると健康面だけでなく、肌あれなど美容にも悪影響必至。少し早起きをすれば心に余裕がでます。「リラックス気分」+「腸を刺激する冷たいお水」+「繊維質の多い朝食」。これでお腹もスッキリ快調!素敵な一日のスタートです。

ポトフでお腹すっきり!

何日か便が出ず、とても辛い日々を過ごす便秘。

お腹が張って、なかなか便が出ないときの夕食におすすめなのがポトフです。

ポトフは様々な野菜を大量にとれるという利点があります。

二人分でも、キャベツを2分の1、ジャガイモ2つ、タマネギ1つ、ブロッコリー1束など、大量に野菜を煮込みます。

1人暮らしの方などは、1度に大量に作って、色々と味を変えて食べるといいのではないでしょうか。

生野菜だと、量が多いと思っていても、ポトフのように煮込むことによって、沢山の量の野菜をとることができます。

何より、キャベツを沢山食べることが便秘にとても効果的なのではないかと思います。

ポトフはまた、ポトフスープなども市販されていて、市販のスープの分量どおりに作れば、30分くらいで美味しいポトフが出来上がることも大変ありがたいメニューです。

生野菜ではない、煮込んだ温かい野菜を沢山摂取することで、次の日の便がとても柔らかく、スムーズに排便されます。

どうしても、便秘がちとなってしまう時は、インスタント食品に頼ってしまったり、野菜が少ない食事となった時に、なかなか便が出ないという状態となってしまいます。

大量に野菜を摂取して、食物繊維とビタミンをとることにより、便の排出が促されるのではないでしょうか。

男性でも手軽に作ることのできるポトフです。

ぜひポトフを作って、沢山の野菜を摂取して、便秘を解消することをおすすめします。

びっくりするほどスムーズに便が出ます。

食物繊維を取ることは大事!そして便が出るとお腹に語りかけると効果的

生理前や緊張する出来事、ストレスなどで便秘になってしまうことが多くあるため、便秘解消の為にいろいろ試してみました。その中で便秘に効いたものをご紹介します。

便秘解消法の一つ目は、テレビやネットなどでも良く紹介されている「食物繊維を取る。」方法です。私は食品から取っていますが、普段は毎朝、食物繊維を多く含む2種類の「コーンフレーク」を混ぜ合わせ、牛乳を混ぜて食べるようにしています。

普段であればこれで大丈夫なのですが、3日ほど便が出ない時は、バナナ一本を適当な大きさに切り、ヨーグルトを入れ、きな粉、クルミを混ぜて食べるようにしています。

これは以前お父さんが、私が便秘が1週間ほど続いて悩んでいた時に「健康にもいいし、便秘にも効くよ。」と言って作ってくれたレシピです。バナナ、きな粉、クルミは食物繊維を多く含んでいて、ヨーグルトは腸内環境を整えてくれるということで、試しに食べてみました。そうしたら、次の朝に沢山の便が出ました。特に、きな粉とクルミが大好物なので、しばらく毎日食べていたら、自然と毎日決まった時間に便が出るようになりました。やはり、食物繊維を取ることは大事なんだなあと、この時改めて感じました。

便秘解消法の二つ目は、お水を沢山取ることです。お医者さんに「便秘で、お腹がポッコリなるんです。」と相談した時、「お水を沢山飲みなさい。」と言われました。

私は毎日1L~1.5Lくらい取ろうと決めています。もちろん、お水をそんなに飲めない日もあるので無理はしないのですが、お仕事などでお水をあまり飲めない日などは、次の日便が硬かったり出なかったりするので、お外にいてもお水を積極的に取れるように、いつも鞄に入れています。

便秘解消法の三つ目は、体の緊張をほぐしてあげることです。やはり人間関係などでストレスがたまってしまった時、緊張する場所に行かなければならない時などは、ほとんど便が出ません。

私は決まって朝の11時くらいに便が出るので、それを過ぎてしまうと「今日は便が出ないのかな。」と不安になってしまうのですが、そういう日はお腹をさすりながら「大丈夫、落ち着いて。」と自分で体をリラックスさせるように心掛けます。深呼吸などもして気持ちが落ち着いてくると、便が自然に出てくる時も多いです。

以上の方法で、便秘にならないように毎日気を付けています。やはりいつも、自分の体が健康であるように注意しておかなければと思います。

便秘解消にはグリーンスムージーを飲もう!

今やブームは過ぎ去って、定番と化した感じがあるグリーンスムージー、私もずっと飲み続けています。私は便秘解消に飲み始めたわけではなく、ダイエット目的だったのですが、便秘解消にもかなり効くと思います。なぜかというと、グリーンスムージーを飲むと、毎回すごい量の便が出るのです。それこそ、胃の中の物が全部出てきてしまったかのような量なのです。

これには始め、すごく驚きました。私は便秘症ではないのですが、それでもそんなにたくさんの便は出ません。普通か、ちょっと少ない量の便しか出ません。でも、グリーンスムージーを飲むようになってからは、大量の便が毎回出るのです。多分、野菜の食物繊維やフルーツのビタミンなどが効いているのだと思います。私は毎日1リットルくらいのグリーンスムージーを飲んでいます。「多くない?」とか「そんなに飲めるの?」とか聞かれそうですが、結構飲めます。すぐにゴクゴクと飲み切るのは確かに難しいし、グリーンスムージーはゆっくり飲むものなので、時間をかけて飲み切るのです。1リットルも飲むと、お腹もいっぱいになるし、腹持ちもいいです。

もし足らない方がいれば、あく抜きしたコンニャクを入れると、さらに腹持ちもよくなります。便秘で悩んでいる人は一度グリーンスムージーを飲んでみてください。「野菜が嫌いだから、難しい」という方は最初はフルーツを多めに野菜を少な目にすると、とても飲みやすいです。続けていると、だんだん自分から野菜を欲するようにもなります。グリーンスムージー、お勧めです。

便秘の大敵・ストレスを身体の中から追い出す為に

急に強い心身的なストレスを受ける出来事があったりそれがしばらく続いたりすると、それまで快調だったお通じもにわかに調子を落とし、あっという間に便秘まっしぐら、というパターンに嵌ってしまう人も多い筈。

私もそうなのですが、特に感受性が高く人一倍ストレスを受け易い人はこのパターンでの便秘に警戒が必要かも知れません。いやむしろ軟便や下痢というパターンが多いという人もいるでしょうが、いずれにせよ一定以上のストレスは胃腸にとって害悪にしかならない、というのは確実に言える事でしょう。

これら急性の便秘を防ぐにはとにかく普段からの気持ちの持ちようが大切。変に物事を深刻に考えてしまう癖を直し、少しは楽観的な見方を持って心身をリラックスさせる事が大事なのです。この様な気持ちがお腹や胃腸の緊張を解き、少々影響を受けても速やかに元のお通じを取り戻してくれるのです。

また胃腸に対し過度な緊張状態を強いてしまう飲食もなるべく控る癖をつけた方が良いかも知れません。特にカフェインの過剰な摂取は心や胃腸を敏感にし、ちょっとしたストレスでいとも簡単に便秘や下痢といった症状にまで発展させてしまうケースが多いのです。嗜好品とはいえやはり限度は弁えた方が良いでしょうね。